» 2010 » 3月のブログ記事

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芸能人バスケット部 男子 のトップに上げた石原裕次郎氏。

東京都知事・石原慎太郎氏の弟で映画俳優。石原プロのトップだった人で、北海道には記念館もあります。http://www.yujiro-kinenkan.com/

今回慶應大の関係者の方からお写真を拝借することが出来ました。

慶應高校バスケットボール部時代の裕次郎さんの写真です。

後列右端、23番の一人だけヘアースタイルが新しい少年です。面影はあります。

それにしても際立ってますね。

50年以上も昔のことで、ユニフォームも古さを感じますが、素晴らしいことにデザインは殆ど変わってません。

伝統とはこう言ふことなのでしょうね。

貴重なお写真ありがとうございました。

東京体育館で行なはれたジュニア・オールスターは準決勝と決勝が行なはれ、女子は70―49で愛知県を下し、男子は接戦の末、東京Aを84-82で破りアベック優勝を果たしました。

★男子決勝 リバウンド

★33得点にの福岡・柿内(ブルー5)

★女子決勝****

福岡県vs愛知県

スタメン

福岡:#4中村153cm、#8有田161cm、#10森田163cm、#11荒川165cm、#15萩尾170cm、平均162,4cm

愛知:#4渡邊157cm、#6馬瓜180cm、#9酒井163cm、#10井潤170cm、#14高辻160cm 平均身長166,0cm

立ち上がりゴール下を攻める愛知だったがプレッシャーのためかシュートが入らない。

一方福岡は#10森田が良い。クロスオーバーからのドライブや外からのシュートばかりかパスも上手い。

森田がオフェンスで頑張るとディフェンスでは160cmの有田や165cmの荒川が180cmの馬瓜の足元で必死にボディーチェックしてゴール下を守る。

4分に8-7と福岡のリードが森田が3Pを決め15-9離し、17-12で第1Q終了。

第2Qは福岡のディフェンスがよく、セットになると攻撃できず、FCPで引っ掛けて得点する程度。それに対して福岡は緩急をつけたボール運びで5分に21-13としたところで愛知がCTO。

前半終盤に愛知は長身馬瓜がゴール下でやっと決めたのを切欠に愛知のオフェンスがリズムに乗り、外から酒井、高辻が決め最後は再び馬瓜がゴール下で決め28-24と追い上げで前半終了。

第3Qに入り、福岡は森田と萩尾の中心選手が点を取り37-26と離す。

その後は福岡のディフェンスを攻められず、外から撃つだけで策が無いが、酒井が3Pを決め37-31と追い上げる。このピンチを救ったのが福岡のキャプテン中村だった、貴重な3Pを二本決め45-33として一息つく。

その後は森田が1on1を決め51-38で第3Qを終了。

最終Qに愛知はディフェンスを強くするが、福岡は森田にボールを集めて攻める。

終盤はアイソレーションして森田と萩尾に1on1で攻めさせる余裕も。70-49で福岡が昨年に引き続いての連覇を果たした。

森田27得点、

★男子決勝***

福岡vs東京A

スタメン

福岡:#4山崎165cm、#5柿内170cm、#10竹内172㎝、#11梶原173㎝ 、#13木下185㎝ 平均身長173,0㎝

東京:#6新号170㎝、#7石原170㎝、#9熊谷177㎝、#11新川180㎝、#14杉浦191㎝ 平均身長177,6㎝

平均で4.6cm東京A、特にフロントラインは幅もあり、ゴール下は東京のもの。

となると福岡は外から撃たなくては勝ち目が無い。福岡の持ち味の外のシュートは山崎と柿内が得意だが、このゲームまでシュートはスランプ気味。

特に前のゲームで優勝した福岡女子チームのコーチを父に持つ山崎は超スランプだった。

東京は福岡の外のシュートに対し1-3-1(?)ゾーンで守る。これはコーナーからのジャンパーが得意な柿内には好都合。好調にシュートを決めるが、東京の作戦は、シュート後にプレスに来る福岡を逆手に取って、素早いスローインからフォワードが走り、簡単に入れ替えしてくる。

両エンドで高さを活かしてリバウンドを制する東京。点差がなかなか離れず接戦が続く。

第3Qに東京は石原が3Pを2本決め52-45として、このまま行くかと思はれたが、柿内と山崎がしっかりと入れて元に戻す。

ラストQ、福岡は東京のミスを突いて山崎が決め75-69、その上残り2分にはステールからの速攻で79-71とする。

これで逃げ切られるかと思ったら、東京の反撃が始まった。

1分10秒に杉浦がローポストを決め、50秒にはスティールから石原が速攻を決め81-77と詰め寄り、更に熊谷はスティールで81-79と2点差に。

その上長身杉浦を下げディフェンス要員を投入してプレスをかける。

東京の勢いに押され気味の福岡だったがキャプテン山崎が苦しい体勢からレイアップに持ち込みand1を獲得。83-79としたがFTを外しリバウンドは東京が獲る。

すぐさまCTO。残りはたったの18秒。

スローインから東京は新川が3Pを決め82-83と1点差に詰める。

福岡はスローイン後ドリブルで逃げる。東京はファールゲームのチャンスがあったものの、残り3秒までしないで、山崎にボールが渡ったところでファール。

東京としては正直、山崎と柿内にはファールをしたくないところ。

しかし山崎はFT1本目は入れたが、2本目を外し東京がリバウンドで、そこに福岡がファールしてしまった。しかし福岡はまだ3個目。

残り2.3秒。東京のスローイン。CTOが残っていれば作戦も与えられてなおかつスローインの場所はセンターラインなのだが、現実は福岡ベンチの前から。

結局有効な攻めが出来ずそのままタイムアップ。84-82で福岡が優勝。

福岡は#4山崎拓32得点、#5柿内輝心33得点と二人で65得点。チームの3/4を稼いでいる。

東京としてはガードの二人に得点されているので、ディフェンスで打つ手が合ったのではないか? 

全国ミニバス最終日

★瀬谷vs向陽 リバウンド

男子は瀬谷第二ラプターズがセミファイナルで北海道の向陽台と対戦しました。

ラプターズは長身選手が3人いるのが強みです。

しかし勝負を決めたのは長身者ではなく、神奈川県を勝ち抜くためにフルコートのプレスに対処するための練習でした。

上から当たるディフェンスに対して、1線と2線の間に中継をおきパスでディフェンスを崩し、ゴール下の長身センターに高いパスを通したり、一気にゴール下へタッチダウン・パスで大量得点。

さらにディフェンスでは1-1-3でゴール下を長身者固める一方で、サイドにはガンガンと当たり、簡単にペイントに入らせず、向陽は外からシュートを打たざるを得なかった。そんなシュートが入るわけもなく、7-2で始まった第2ピリオドは23-8と大差をつけ、勝負を決定つけた。

第3ピリオドは向陽台も3人の長身者をコートに出しの反撃が始まった。特に#4長澤くんは長身ながら動きが早く外のシュートの積極的で、その上ベストメンバーでのプレスはラプターズを苦しめ、中々得点できない。

そこで頑張ったのがガードの#12渡辺くん。残り5分に右コーナーからのジャンパーが見事ネットに収まり第3ピリオド初得点してやっとチームが落ち着いた。

その後のロングパスがゴール下に通り得点すると、向陽台のディフェンスも心持引き気味に。

結局このピリオドを6-9でしのぎ、最後は勢いに乗るラプターズが8-1として37-18で勝ち決勝進出を果たしました。

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今日サウス・リージョナルとミッドウエスト・リージョナルのファイナルが行はれ、デューク大はベイラー大に78-71で、ミシガン大は70-69でテネシー大に勝ち、昨日決まったウエスト・バージニア大とバトラー大の4チームがファイナル4で激突することになった。

★これは20年前の時のもの、再現なるか??

セミファイナルは今週末の日曜日、デューク大vsウエスト・バージニア大、ミシガン・ステート大vsバトラー大で行はれます。

デューク大が有利と言はれてますが、どうなることやら???どうせなら番狂わせついでにウエスト・バージニアが優勝したら面白い!!

★長野の滝野くん182cm。

代々木第1体育館は寒かった。まるで冷房を入れてる感じ(笑)

そのうえプレスルーム(控え室)がない、と言ふかテーブルすらないので、余計に寒さが身にしみる(笑)

第4ゲームはいよいよ神奈川県男子瀬谷第二ラプターズの登場、1ピリは#4丹家(165cm)を中心の構成。対する愛媛県代表の伊台シルバーファルコンズMBCは#4苗田(171cm)中心のチーム。

苗田選手は凄かった、大きいのに良く動ける外からのシュートも上手い。同じタイプの丹家くんと張り合ってよい勝負。

★神奈川vs愛媛 両チームのエース同士のリバウンド

しかし2ピリはラプターズが168cm#10神田をはじめ165cm160cmと大型なのに対し、最高が151cmと低い。中盤まで頑張ったファルコンズを一気に突き放し10点近いリードでラプターズがリードして前半終了。

ここで次の目的地、東京体育館へ。多分ラプターズが勝つと思います。

そうそう隣のコートで長野・川中島籠球倶楽部vs奈良・都跡ミニバスケットボールスクールのゲームをしてましたが、川中島の#7滝野君は182cmと大きい。だけど幅があって動けた。シュートも入っていたし。

★小さくてもバスケットは出来る、愛媛・金子君は131cmの4年生

と言ふことでタクシーで東京体育館へ。

着いてみると、まだ前半で競っていた。

見たかったのは神奈川県の長身選手。ゲームには#15山本啓太(横浜市立蒔田中)が出場、幅があってゴール下を頑張っていた。これは良い選手。

横浜清風高の三宅監督が来て話しをしながら見てました。何でも山本くんが行っている蒔田中は清風高の山の下にあるとか、それは好条件(笑)

全国からリクルートに来てるようです。

★195cm山本くんのリバウンド

神奈川県は他にも188cmを始め、ガードでも175cmと大型揃い。対する福岡はガードばかり。つまりスピード&シュート力vs高さの勝負、と言ふわけ。

ズーッと競っていたけど、最後でFTを落としまくった神奈川は66-64で負けてしまった。

詳細は後ほど。でも勝てるゲームだったけど、スタッフもミスしたし、ガード陣も神奈川らしい軽率さが目立った。

もっと細かく教えていたら優勝も狙えるチームと思うけど、練習が15日しかやってないのでは、しょうがないか??

とりあえず今日のリポートでした。

両大会とも明日もやってます。会場も同じです。

ミニバスケット全国大会のスナップ集
★勇ましいぞ!!

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★よく伸びてるね。でもブロックされちゃった。

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★5面でやってます。

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今日はミニバス全国大会に行きます。

毎年思うことですが、全国ミニとジュニアオールスター(JAS)の開催日が重なってしまうことです。メディアにとっても良いことじゃありません。両方とも取材するのは大変なことなので、どちらかは疎かになってしまいます。バスケット以外の主催者がいるので、変更するのは簡単じゃないのでしょうが、ここは日本協会が指導力を発揮して欲しいですね。

さて今日はどちらに行こうかと悩みました。と言ふのも神奈川県代表チームを見たいからです。実は昨日見れる筈だったJASの神奈川県女子チームは前のゲームが遅れて見れなかったのですが、負けちゃったんです。男子は今日1ゲームのこっているのでそれを見ようと思います。時間は14時00分から東京体育館。

さてミニバスは神奈川県の女子、東希望が丘は決勝トーナメント進出をきめてるので明日です。男子はラッキ-なこなとに今日予選リーグが1ゲーム残ってます。

両方見れると思ったら、開始時間が13時50分に代々木第二体育館。

オーマイガッ!!

たったの10分しか違わない(泣)

両方とも見たい、特にJASは190㎝台が2人もいるから、是非とも。

と言ふことで、ミニは3Qまでにしてタクシーで代々木第二体育館から東京体育館へ移動してJASの後半を見ることにします。タクシーなら15分程度で行けると思うけど、一寸高そう!??

願わくは、ミニの進行が順調で、JASは遅れますように!

でもこんな時って、往々にして逆のパターンになることが多いんだよね(笑)

?ファイナル4決めのリージョナル・ファイナルが2ゲーム行はれ、両ゲームともアップセット(番狂わせ)でした。

◇イースト・リージョナル

カンザス大が破れて、一躍優勝候補筆頭に躍り出たケンタッキー大(UK)でしたが、前評判の高かったウエスト・バージニア大(WVU)に73-66で破れ、ファイナル4入りを果たせませんでした。

WVUの1-3-1ゾーンを攻められず、得意の3Pが4/32(12%)と言ふ絶不調でUKは敗れてしまった。

UKは第一シードながら負けることこれで9回目となり、ノースキャロライナ大とタイの最多記録となってしまった。

なお勝ったWVUはジェリー・ウエストがプレーしていた時以来51年ぶりとのこと。

◇ウエスト・リージョナル

#1シードのシラキューズ大を破って勢いに乗る第5シードのバトラー大は第2シードのカンザス・ステート大を63-56で破り、創立以来初のファイナル4進出を決めた。

なおファイナル4の会場となるインディアナポリスの「ルーカスオイル・ステージアム」はバトラー大から7,8キロの距離のところにあるそうです。

なお明日は残りの2ゲーム、ミッドウエストのテネシー大(第6シード)vsミシガン・ステート大(第5シード)、サウスのデューク大(第1シード)vsベイラー大(第3シード)の2ゲームが行はれます。

今日から第23回都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会(通称ジュニア・オールスター)がメイン・コートの東京体育館、埼玉県上尾運動公園体育館、越谷市立総合体育館、市川市国府台市民体育館、浦安市運動公園総合体育館、藤沢市秩父宮記念体育館、川崎市体育館の7会場で開幕しました。

今日は男女の予選リーグが行はれ、明日決勝トーナメント1、2回戦、明後日準決勝、決勝が夫々東京体育館で行なはれます。

今日は地元秩父宮記念体育館へ来ました。

この会場は女子=沖縄、岡山、神奈川、奈良、広島、静岡。男子=長崎、滋賀、富山、茨城、兵庫、山口の各6チームです。

第1ゲームは女子、ここに180cmの選手がいました。奈良県チーム#11鈴木友理奈(奈良女子大附2年)です。運動能力は高いわけじゃないけど動けるので楽しみな選手。

★180cm奈良女子大附の鈴木さん

ハーフの練習では男子でひょろ長い選手を発見。調べてみたら滋賀県の#8雲院林昌人(199cm甲賀市立信楽中2年)。

★滋賀県・雲林院くん199cm

細くて動きはまだ遅いけど、走ることを苦にしてなさそうなのが良いですね。

スタメンでズーッとプレーしてるので、スタミナは心配なさそう??

トップエンデバーに選ばれていて、月刊バスケの飯田さんによれば「昨年より動けるようになってきた」とのこと。まだ中学2年生。伸び代はタップリあるよ。

金曜日の東芝vsトヨタ戦、いつものようにギークがリポートしてくれました。ゲーム後は美女達とと3月7日に飲み会で紹介したお魚の美味しい「じんべい」へ飲みに行ったとか、うーん残念[笑]

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

あんどうさん、

昨日の寒川での試合、東芝はトヨタに27点差で勝ちました(92-65)ので、5位に少しは近づいたかなと思います。しかし、情けないターンノーバや、FTをあれだけ気持ち良く?落とさなければ(16/28)、ゴールアベレージによる順位決定にももっと余裕を持てたのにと残念です。

試合は、3Q中盤で勝負ありました。トヨタは、#13オバノン選手も#19ブラウン選手も下げましたから。

それにしてもあの強いトヨタはどこに行ってしまったのでしょうか?田中コーチのインタビューでは、東芝はディフェンスが良かったと。うーん。

先週のアイシン戦でずっとベンチに座ったままだった#1五十嵐選手は、5分ちょっとの出場時間で無得点、2アシストでした。

そうそう、栗原貴宏(日大)くんもボール拾いなんかやってる姿も観れたのは新鮮でした。

明日は、東芝にとって今シーズン最終戦。いい試合をして、来シーズンにつなげたいです。スパイダーマンも、すごくはりきっているようなので楽しみです。

以下は愛弟子が試合終了と同時に書き上げたものに、私が若干加筆したものです。

東芝VSトヨタ

1Q:24-16

2Q:24-22

3Q:23-12

4Q:21-15

計:92-65

スタメン:

東芝: #0石崎 #13菊地 #17桑原 #20加々美 #41ニュートン

トヨタ: #7正中 #12渡邉 #13オバノン #25荒尾 #34高橋

(東芝を得意とするラインナップなのでしょうか)

1Q:

トヨタボールでスタート。先制点は我らが#13菊地くんのジャンパーから。

東芝はその菊地くんを中心に、トヨタはミドル中心に得点を重ねます。

トヨタは序盤からフルコートプレスをかけ、東芝のミスを誘います。

東芝はディフェンスファールが目立ち、トヨタにFTを4本与えてしまいます。

残り時間3分48秒、トヨタ#11熊谷選手の3Pで同点(12-12)になりました。

その後、トヨタ勢いに乗れず、東芝リード(24-16)で1Q終了。

2Q:

東芝: #3佐藤 #6宋 #13菊地 #33バイオレット #55宮永

トヨタ: #6西堂 #11熊谷 #13オバノン #33宮田 #45古田

トヨタ#11熊谷選手のパスカットによる速攻から。

序盤から点の入れ合いとなる。

東芝は、ゴール下を制した#33コーリー・バイオレットを軸に得点。

トヨタ#11熊谷選手が攻守共に活躍しますが、東芝もシュートを外さず、トヨタを突き放しにかかったところでトヨタCTO。

ATO(CTO後)、東芝の得点が止まり、トヨタが少しずつ点差を詰めます。東芝は#55宮永くんの連続スリーでしのぎます。キャーッ!

時間が経過するにつれ、トヨタ#34高橋選手の調子が良くなり、得点を重ねて16点差を10点差まで縮められて(48-38)2Q終了。

3Q:

東芝: #0石崎 #13菊地 #17桑原 #20加々美 #33バイオレット

トヨタ: #7正中 #11熊谷 #12渡邉 #13オバノン #34高橋

#13菊地くんのこぼれ球を#33コーリーがダンクして後半スタート。

序盤から東芝が攻め、#13菊地くんを中心に得点を重ね、開始3分過ぎに一気に18点まで点差を広げます(59-41)。そこでトヨタがCTO。

しかしATOトヨタがミス連発。

フルコートプレスで東芝のミスを誘うが東芝は上手く突破して攻めます。

東芝の勢いも長くは続かず、トヨタに良い流れが行きそうになったところで東芝CTO。

その後は東芝が良い形で攻め、21点差(71-50)にして3Q終了。

4Q:

トヨタ: #7正中 #11熊谷 #13オバノン #25荒尾 #34高橋

東芝: #3佐藤 #17桑原 #20加々美 #41ニュートン #55宮永

#55宮永くん→#41ニュートンのアリウープからスタート。

両者あまり得点が伸びないまま4分経過。

トヨタは全体を通してパスミスが目立ち、なかなかシュートまで行けず。

5分経過したところで東芝に連続スリーが決まり点差を広げて(ついでに菊地くんの必殺オットットシュートも出て)試合終了(92-65)。

ヒーローは、#55宮永くん。3P:4/4。彼は、刈谷でのアイシン戦からバスケットにより積極的に向かっているように見えます。人気出るわけですね。

試合が終わった後、美女達と寒川駅前の居酒屋「じんべえ」に行ってきました。あんたかベイビーの色紙を観ながら、美味しい魚を食べ、バスケの話ができてとても楽しかったです。

店長からあんどうさんによろしくお伝えくださいとのことでした。

以上 ギーク

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