Bjリーグ

東京アパッチvs琉球ゴールデンキングス

スタメン

東京 :#2仲西、#4アシュビー、#8スパークス、#11青木、#21デービス

琉球 :#3リーチ、#5マクヘンリー、#8与那嶺、#13菅原、#50ニュートン

両チーム共にM2Mでスタートしたが、アパッチは青木、スパークスとガード陣が外から、そして仲西が3Pとインサイドを攻め、133とリードしたところで琉球CTO。

★青木のシュート

★青木のシュート

その後アパッチはセットを組まれると攻められないが、スパークスがかき回し得点する、一方ディフェンスが良く、琉球に得点を許さない。琉球は攻めにリズム無くミスが多くシュートも入らない。

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アパッチはこのQはFT66278とリードして終了。

アパッチ3P 5/7 71

キングス FG 3/15 20% TO7個

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昨日は第2Qで大きくやられたアパッチ、まさか二日続けて同じ轍は踏まないはず。

キングスはゾーンで来た。アパッチはハイポストに2人立てそこからキックアウトしてシュート。キングスは相変わらずミスが多くシュートまで行かない。

アパッチは新外人シャペールが速攻から3Pを決め328としたところでキングス20秒タイムアウト。

キングスはディフェンスをM2Mに戻すと、アパッチは持ち過ぎたり無理なシュートでリズムを崩す。

その後は琉球は3Pを連続して決め4327と少し追い上げて前半終了。

キングスは主力・金城が膝靭帯を切って今シーズン絶望。他にも怪我が多く、昨日は7人でプレー、連日の今日は疲れが出たようで、シュートが入らないようだ。

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