中大88-66筑波大 (中大2勝0敗、筑波0勝2敗)
東海大104-68法政大 (東海大2勝0敗、法政大0勝2敗)
青学大95-86明大 (青学大2勝0敗、明大0勝2敗)
慶應大89-71専修大 (慶応大1勝1敗、専修1勝1敗)
日大66-54拓大 (日大2勝0敗、拓大0勝2敗)
筑波と法政はかなり点差がつきましたね。
慶應は大差をつけて勝って1勝1敗のタイに戻しましたね。
中大88-66筑波大 (中大2勝0敗、筑波0勝2敗)
東海大104-68法政大 (東海大2勝0敗、法政大0勝2敗)
青学大95-86明大 (青学大2勝0敗、明大0勝2敗)
慶應大89-71専修大 (慶応大1勝1敗、専修1勝1敗)
日大66-54拓大 (日大2勝0敗、拓大0勝2敗)
筑波と法政はかなり点差がつきましたね。
慶應は大差をつけて勝って1勝1敗のタイに戻しましたね。
昨日ギークから、いつものようにリポートがありました。
***********************
あんどうさん
昨日は藍子ちゃんと日大の応援に行ってきました。試合終了後川島先生に、「負けると思っただろ?」と詰問されましたが、、、いえいえ「はい」なんて正直に言えるわけありませんでした。
選手たちは前の試合、慶應が専修に敗れた(岩下選手DNP)のを観てショックを受けたのかな?
とにかく、大黒柱の4年生2人を筆頭に、ミスが目立った試合でした。拓大の1DSなんてものではありません。
◆日大VS拓大
1Q:6ー13
2Q:17ー23
3Q:20ー12
4Q:23ー14
計:66ー62
スタメン:
日大:#4篠山#14森川#15熊澤#24熊吉#72名塚
拓大:#5根木#26上杉#42永井#94長谷川智#99長谷川枝
◆開始早々#15熊澤くんが、簡単なレイアップをはずし、がくっ。波にのれず。
#72名塚くんは、外からのシュートが入らない。あげくのはてに#4篠山(竜青)くんもJordan復帰のときのように、おっとっとドリブルで、拓大#1鈴木選手(2年生)にスチールされる始末!
前半の日大は、いいとこ無しです(23-36)。
ところが、後半に入って竜青くんのファールトラブルでかわりにでてきた#3 "Iverson" 海斗くんが、試合の流れを完全に変えました。
Iversonのワンマンショーです!
Coast2Coastあり、3Pありで、新人戦の時とはまったく別人。
体当たりでバスケットに向かっていく姿は、AIですよ。キャーッ。
昨日のMVPは海斗くんですね(もう一人は#24熊吉くん。リバウンドがんばってました14本:OF5本+DF9本)。
第3Q終了時点で43-48。
ここまでくれば、しめたもの。第4Qに#1坂田くんの逆転シュートで一気に勝ち。
と思ったら終了間際、名手熊澤くんまで痛恨のTO。
もっと痛いのは、竜青くんの左薬指の突き指です。グローブみたいに腫れてました。
骨が折れたそうで、リーグ戦中に復帰できるといいのですが、、、
以上 ギーク
*****************
いつもギークありがとう。
それにしても竜青の左薬指が心配だね。
今日から第86回関東大学バスケットボール・リーグが始まりました。
いよいよ秋のバスケットボール・シーズン到来です。
しかし残念ながら今週は行けません(泣)
今シーズンから1部リーグは10チームとなります。と言ふことは5ゲームです、連続5ゲームは年寄りにはきついですね。座りっぱなしで腰が痛くなります。
昨シーズンは1位日本大、2位慶應義塾大、3位青山学院大、4位法政大、5位東海大でした。
と言ふことは、1日のスケジュールとして第1ゲーム-東海、第2ゲーム-法政、第3ゲーム-青学、第4ゲーム-慶應、最終ゲーム-日大と自動的に決まってます。そうなると東海と日大のゲームを見るとなると最初から最後まで居なくてはならないことになります(泣)
今日は神奈川県の専修大生田キャンパスで11時から行はれていて、すでに4ゲーム終了してます。
・ 中大82-68筑波大
・ 東海大81-68法政大
・ 青学大80-47明治大
・ 専修大96-81 慶應大(←昨日間違った結果を書いてしまいました。訂正します)
日大vs拓殖大はこれからです。
・青学vs明大戦の第1Qは、青学が得意のディフェンスで明大を抑え、FG成功は0で27-2と大差をつけたました。
大差がついたゲームが多いようですが、問題は明日の第2ゲームです。
負けチームが敗因を修正(アジャスト)出来るのか?
また学生は精神面がかなり作用するので、勝ったからと油断すると逆に大差で負けることもあります。
中大vs筑波が楽しみです。
・
明日は年1回の高校OB会です。
年寄りたちがバスケットを楽しみ、その後の飲み会と語らいを楽しむ会です。
なのでリーグ戦には行けません。
3日に 告知1 早慶戦@福岡 で書きました早慶戦の結果を慶應広報委員会様より頂きましたので掲載いたします。
写真提供-早稲本氏
***************
プログでの告知ありがとうございました。
試合結果をお伝えします。
7月10日(土)本塾163(74-45,89-42)87福大大濠高校
本塾スタートは、二ノ宮・酒井・岩下・家治・中島
前半終盤では、大濠OB:酒井・松谷・矢島・田中+麻生(長崎西)もありました。
このメンバーでの写真を添付します。
それでも、中途半端に手を抜けなくて、、、、
(あんどう それにしても高校生相手に163点とは大人気ないこと[笑]
でも手を抜かずに真面目にやるところが慶應らしいですね)
それと、博多は山笠だったのでその写真も!
小便小僧は、櫛田神社裏境内にありました!
7月11日(日)
本塾82(26-11,14-16,27-26,15-15)68早稲田
戦評についてはBOJ http://bojweblog.blog101.fc2.com/ の塊生さんが来ていたので、そのうち載るでしょう。
*あんどう注釈 ↑ 12日18時現在掲載されておりません
先週の水曜日に行はれた日大vs韓国・高麗大戦をいつものギークがリポートしてくれました。
いつもありがとう。
***************
水曜日は、日大VS高麗大の試合があり、藍子ちゃん達と応援に行きました。
結果は、70ー74で日大逆転負けでした。
1Q:19ー12
2Q:16ー13
3Q:20ー21
4Q:15ー28
計:70ー74
スタメン:
日大:#4篠山竜青#15熊澤#21森川#24熊吉#72名塚
高麗大:#4趙#5洪#7丁#10金#14Roh
名塚くんスタメンで出てきていきなり3P決めましたので、コリャいーじゃんと思ってました。ところが2ー1ー2ゾーンをうまく攻められなかった、ディフェンスリバウンドが取れなかった。
課題は、変わりません。
下級生は、まったくいけませんね。元気無いです。
試合は、#7丁彰榮(トヨタアンテロープ丁コーチの息子さん)選手のクラッチタイムでの3Pでゲーム決った感あります。ドーン。
そうそう、近々ジャカルタに遠征ですって。見違えるようになって帰ってくるって川島先生おっしゃってくださったので、楽しみにしております。
実は、今日は会社お休みだったのでNBA LIVE放送観てから、小向の東芝の体育館に行って来ました。
心配していた菊地くんは、別メニューですが、練習してました。とりあえずですが、ホッ。
BEAT LA!!BEAT LA!!BEAT LA!!あんどうさんのおっしゃる通りKGはチキンでしたね。ありゃまずいですよ。
また、宜しくお願い致します。
土曜日は関東大学新人戦を見に行ってきたことは書いてあります。
青学がぶっちぎりで強いですね。
比江島がまだ2年生だし、1年生センターの永吉もいいし、他にも能力が高くて走れるのばかりで。
準決勝の相手の筑波も頑張っているけど、スケールが違いすぎ。
そう言へば今回は50周年記念大会だとか。
記念で選手の写真入チケットを販売していたけど、グッド・アイデア。
土曜日は順位戦の日大のリポートなんぞしちゃったけど、アレは書くほどのことは無かった。
若干1人、自分のことをアイバーソンと勘違いした選手が、ぶち壊してしまった。
これはその後の飲み会で一番の話題になったんだ。
バスケットの仲間の飲み会はいつも楽しい。
そんな仲間の「ぷりんさん」こと悦ちゃんのお母さんはもっと楽しいみたい。一度書いたけど、楽しくてついつい飲みすぎてしまうので「自粛」と手に書いています[笑]
でも可笑しいのは、左手に書いてあったような??
右手だったらグラスを持つ手だから飲むたびに気が付くはずだけど、やっぱりその気は無いみたい[笑]
日曜日は[305]がオフィシャルスポンサーになっている東京都家庭婦人大会へ。
よく見ると知った顔が、、、
そう日立戸塚にいた「マリちゃん」だった。同じチームにやはり戸塚にいた「クワ」も。甲府にいた佐々木さん?
同じライター仲間もいたり。
この結果は明日にでも、、、
◇セルティックスが勝ってファイナル進出をきめました。
関東大学新人戦
日本大vs白鴎
大スタメン
日大:#3石川(2年明成)、#7斉藤(1年市立船橋)、#11川元(1年延岡学)、#浜田(2年土浦日大)、#25菊池(1年明成)
白鴎:#2石川(2年福岡第1)、#3横塚(2年宇都宮工)、#5柳川(1年仙台)、#15白濱(1年佐賀北)、#30アビブ(2年岡山学芸)
白鴎は200cmのアビブにボールを集める。対して日大はフロントを守り、カバーが早い。安直なパスが多かった白鴎は直ぐに攻められなくなる。日大はアビブを意識しすぎなのかシュートが入らない。
特に2年生でゲームに出ている浜田と石川が入らない。白鴎はアビブを囮にしてペネトレーションを決める。その後アビブへのマークが弱くなるとまたもアビブへボールを入れる。24-7と予想外の大差で白鴎がリードして第1Q終了。
第2Q始まって直ぐ石川のペネトレーションと3Pが決まって27-12として良いスタートかと思ったが、その後日大は石川がボールを持ちすぎてリズムが作れない。海斗自身も外から打ちすぎ。白鴎は外のシュートが入りだし差が開く。
42-21のダブルスコアで前半終了。
このまま終われない日大はディフェンスのあたりを強くする。スティールから速攻で徐々に差を詰める日大。前半ほどの元気が無い白鴎はシュートも落ちる。
50―45まで追い上げ、56-49で最終Qへ。
追い上げるかと思はれた日大だったが外からばかり。その上リズムが狂っているから入らない。
プレスに出るが単発で、逆に白鴎・白濱の3Pを決められズルズルと後退。80-72で白鴎が勝った。
日大は2年生の」シュートスランプが響いた。
今日の結果 >ここから追記<
5-8位順位戦
東海大学 69-64 中央大学
白鴎大学 80-72 日本大学
準決勝
拓殖大学 96-63 国士舘大学
青山学院大学 101-69 筑波大学
この結果、30日(日)は
7位決定戦 11時 日大vs中大
5位決定戦 12時40分 東海vs白鴎
3位決定戦 14時50分 筑波vs国士舘
決勝戦 16時30分 青学vs拓大
青学が圧倒的に強い。筑波も頑張ったけど、走りっこしたら青学だし、インサイドの高さも青学が勝っていた。
前半は青学がイージーシュートを落としていて、一時は34-30まで差を詰められたので、ハーフタイムで長谷川コーチから気合を入れられたと容易に想像できる。
案の定、第3Qで一気に引き離して筑波を破った。
拓大vs国士舘は乱打戦。両チーム共にリングにアタックしないで安易に外からシュートするだけ。
シュート率の良かった拓大が勝った、それだけの話。
日大も200cmのアビブを怖がって逃げてばかり。チキン集団!!
もっとアビブにコンタクトしてファールを取ったり、フェイクしたり、引き寄せてパスをさばくべきだった。
今日はbjリーグのプレーオフだと言ふのに、朝からマンション管理組合の理事会に出席。監事なので会計監査の報告を済ませてから慌てて信濃町のアートコンプレックス・センターへ。
ここは都立大泉高校第17期の同期会が行はれますが、私が今回の代表者なんで抜けるわけにはゆきません。
終わって二次会の段取りをしてから慌ててタクシーで代々木第2体育館へ、途中道が混んでいてイライラ。
体育館に付いたらトーナメント(関東大学選手権)の決勝戦、青学vs慶應の第4Q8分。71--54で青学が勝っているところです。
こんな時間にきて、更に酒臭い息をしてたら記者席には行けません(汗)
階段のところで暫く探していたら、青学ゴール後ろにギークを発見!
隣が空いていたので、久しぶりに客席から観戦です。
青学の強さもさる事ながら、慶應が疲れているように見えました。体が重そうでした。
特にPGの二ノ宮の動きにキレが無かった。
90-77で青学が優勝しました。
それを見届けてから再び同期会二次会へ。
と言ふことで、今日はちょこっとしかバスケットを見てません。
そうしたらギークからメールが。良かった(ホッ!)
と言ふことで、以下はギークからのリポートです。
***********
あんどうさん、
3位決定戦、日大は、竜青くんのかわりに海斗くんがスタメン。筑波は、昨日と同じメンバー。今日の日大は、2Qから主力メンバーを下げました。
試合には負けてしまいましたが、明るい話題としまして、石栗くん(2年生)が3Pや好アシストする場面が目立っていたことです。今後の活躍が期待できます。
以下は、私の愛弟子が、試合終了後に即送付してくれた内容と思ってください。ただ筑波を応援してるんです。
筑波大87-76日本大
1Q:21-16
2Q:18-19
3Q:20-20
4Q:28-21
スタメン:
日大:#3石川海斗、#15熊澤、#19浜田、#21森川、#24熊
筑波:#15山口、#33加藤、#34田渡、#36本井、#99加納
1Q:筑波ボールで試合開始。まずは、筑波#15山口選手のジャンパーから。
序盤から筑波は#15山口選手、日大は#3海斗くんを中心に早い展開での点の入れ合いとなります。
お互い一歩も譲らぬ攻防で点差はあまり開かず、筑波が5点リードで1Q終了。
2Q:日大#3海斗くんの速攻からスタート。
筑波がディフェンスから良い流れを掴みかけますが、次のオフェンスで機能せずなかなか突き放せず。その間に日大が波に乗り、残り3分に逆転。
しかし、筑波もそこで食い下がり、#15山口選手、#34田渡選手のスリーポイントで迎撃。
それから筑波がリードを取り返し2Q終了(日大 35-39 筑波)。
3Q:日大が着々と得点を稼ぎ同点としますが、筑波もようやく得点が決まりだし日大にリードを許さず。
点差は変わらぬまま3Q終了(日大 55-59 筑波)。
4Q:筑波#55賀来選手のディフェンスでのパスカット→速攻でスタート。
ここで筑波のスリーポイントが当たりだし、ゴール下でも得点を決めリードを広げます。
日大もノーマークでのシュートをしっかり決め点差をもとに戻そうとしますが、筑波のほうに勢いがあり残り4分、点差を9点としたところで日大CTO。
しかし、その後も点差は詰まることなく試合終了。
以上 ギーク
代々木第二体育館に着いたら東海大vs関東学院大の第3Q。
東海負けてる、チョコと見たら満原が気持ちで負けている。松原さんに聞いたらファールトラブルなんで強く出来ない、と言ふ。
それにしても東海は200cmのパプ・ムール・ファイを意識しすぎ。もっとゴール下で傍によってプレーしなくては。
満原が外から3P撃つのも良いけれど、それじゃファールを取れない、ファイからファールを取ることを意識しないと。それじゃなかったらシュートフェイクからキックアウトじゃなくて、ペイント内の選手にパスするとか。
余りにも外から攻撃しすぎ、と感じました。
結局彼はファールが3個だけ。
68-66東海逆転勝ち
青山学院大vs日本大
スタメン
青学:#0橋本、#14辻、#23湊谷、#25永吉、#56比延島
日大:#4篠山、#15熊澤、#19浜田、#21森川、#24熊
ゲーム前、川島監督と話していたら「(篠山)竜青の切れが悪い」って言ってましたけど、前々日の夜から熱を出していたらしい。だから昨日の拓大戦でも後半追い上げられた時に、彼らしくないプレーが多かったようです。
日大センター熊が青学ルーキー永吉を連続して1on1で攻め良いスタートを切ったように思えたが、その次はスティールされ、その次は熊へ入るパスをカットされ、そこから速攻を出され、あっと言ふ間に10-4と差をつけられた。この辺りは青学が考えたバスケットをやっていると感じました。
日大はその後つめが甘く、25-17青学リードで第1Q終了
第2Q青学のディフェンスが強くなると、日大ATB出来ず、外から撃つばかり、当然其れは撃たされたシュート、入るわけが無い。
一方青学は比延島が確実にショートジャンパーを決め5分には35-22として、前半終了間際、青学・湊谷がロング3Pを決め43-24と19点差を付けハーフタイムへ。
後半に入りエンジンが掛かった青学はパスが良く廻りシュートが入る。対する日大はシュートが決まらず5分には53-32と21点差に。
日大は篠山と森川がファールトラブルに陥ったことあって得点出来ない。68-40で第3Q終了。
最終Qに入っても日大はピリッとしない。オフェンス・リズムが無く得点できない。
青学は徐々にメンバーを替えて明日のファイナルのために体力温存策に出る。
青学は最後は第3ユニットまで出場させる余裕で87-67で大勝して、明日の決勝進出を決めた。
慶応義塾大vs筑波大
第1Qはどうにか追いついていたけど、第2Qで筑波のシュートが甘くなり、慶應は二ノ宮、岩下のコンビがよく、オフェンス・リバウンドも獲って徐々に引き離し50-31で前半終了。
筑波もディフェンス頑張っていたし、ATBもしてたけど、慶應の「小さなチャンスも速攻に結びつける」卒の無いバスケットにやられてしまった。
多分このまま後半も行くでしょう。
結局103-81で慶應が勝ちました。
草臥れたー。
昨日は準々決勝4ゲームが代々木第2体育館で行はれました。
結果は以下の通りです。
慶應義塾大学 103-67 中央大学
日本大学 83-81 東海大学
青山学院大学 81-58 関東学院大学
筑波大学 75-60 早稲田大学
◆今日は準決勝で青学vs日大が16時20分から、慶應vs筑波が18時00分から代々木第2体育館で行はれます。
その前に13時00分から中大vs早稲田、14時40分から東海vs関学の順位戦が行はれます。
日大vs東海戦が面白かった!
お互いに強いディフェンスが武器だけど、第3Qまで日大が差をつけてリードしていたけれど、第4Qで開き直った東海の3Pが爆発したことと、逃げに入った日大の歯車が来るってあわやと言ふところまで行ったけど、最後は日大がどうやら逃げ切った。
日大は終わりの1分を切ってからFTが3/6だからね。情けない。
東海はメンバーが多すぎて、使いきれなかった???
ただスタメン以外はディフェンスが弱くなるね。
東海の1年生田中大貴(190cm長崎西高)は良い選手だよ!
日大の1年生、#25菊池 大(195cm明成)と#1坂田 央(193cm日大豊山高)も良かったけどね
最近のコメント