後半

両チームとも前半と同じスタメン

ディフェンスの強いチーム同士のためか、ボールの行き来は激しいがシュートが決まらない。

慶應は二ノ宮と小林が決め49-43と詰めるが日大は種市が外からシュートするものの入らない。暫らくゲームから遠ざかっていたスタミナ切れだろう。

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★日大・種市のレイアップ

★日大・種市のレイアップ

中々得点できない中、竜青が連続でダイブを決め55-47と離す。

慶應も頼みの小林のシュートが入らない。

徐々に日大のリズムに、竜青がジャンパーを決め58-47、そして66-53で第3Q終了。

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